馬超・張飛・呉蘭

馬超・張飛・呉蘭 馬超・張飛・呉蘭

馬超・張飛・呉蘭
定軍山の戦いを共にした馬超、張飛、呉蘭。馬超と張飛は武都方面に進軍。その際に氐の雷定ら1万落余りが呼応し、劉備軍の味方に付けた。その後張飛の陽動による援護を受けた呉蘭が下弁に駐屯し、曹洪と対峙するが、幕僚であった曹休が張飛の動きを陽動と看破し、呉蘭を攻撃。奮戦するも呉蘭が敗れたため張飛と馬超はあえなく撤退した。
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